電話での問合せ・無料相談予約
矯正治療をご検討の方に、無料の矯正相談を行っています。
矯正治療を担当する院長が、お口の中を確認して、上記のようなご相談に応じます。お気軽にお申込みください。
所要時間はおよそ30~60分。
費用は無料です。
経験豊富な院長が以下の流れで相談にのらせていただきます。
まずは問診票にご記入いただきます。
その後、歯並びのどこが悩みなのか、なぜ治したいのか、希望の治療法があるか、抜歯しても良いか等をお聞きします。
院長がお口の診察を行い、続いて最新の口腔内スキャナー「iTero(アイテロ)」を使って、患者さまの歯をスキャンします。
スキャンしたデータを元に歯並びがどのように変化するのか、治療後に歯並びがどれくらいきれいになるのかをシミュレーション画像でご覧いただきます。
抜歯する場合としない場合で、複数パターンのシミュレーションをお見せすることも可能です。
ヒアリングした内容やシミュレーション結果をもとに、以下のようなお話しをさせていただきます。
その他、疑問点や気になることがありましたら、遠慮なくご相談ください。
ご予約お待ちしています
無料相談をご希望の方は下記の仮予約フォームをご送信ください。
翌診療日以降に当院から折り返し連絡させていただき、予約日時を確定します。
しげしたデンタルクリニック
・兵庫県西宮市甲陽園若江町6-15
・阪急電鉄「甲陽園駅」より徒歩1分
| 医院名 | しげしたデンタルクリニック |
|---|---|
| 支払い方法 | 現金、American Express、ダイナースクラブ、JCB、Mastercard、VISA、デビットカード、楽天Edy、ICOCA、Suica、PayPay、au PAY、ゆうちょPay、楽天ペイ、d払い、メルペイ、QUICPay、ID、nanaco、waon、pasmo、nimoca、diccover |
〒662-0016 兵庫県西宮市甲陽園若江町6-15
阪急電鉄甲陽園駅より徒歩1分。
夙川、苦楽園、仁川、甲東園、門戸厄神、芦屋市から車15分。宝塚市、伊丹市、三田市から車30分。(契約駐車場4台)
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00~12:00 | ○ | ○ | ─ | ○ | ○ | ▲ | ─ |
| 14:00~18:00 | ○ | ○ | ─ | ○ | ○ | ○ | ─ |
▲:9:00~13:00
治療名:マウスピース矯正「インビザライン」
治療の説明:透明なマウスピース型の装置で行う矯正治療です。
金額:44万円~79万2千円
治療の期間・回数:6か月~2年半、7〜50回
治療のリスクや副作用:歯磨き等のセルフケアを怠ると虫歯や歯周病のリスクが高くなります。装着時間を守らないと計画通りに歯が動かない、治療期間が延びる場合があります。矯正治療が完了した後は後戻りを防ぐために保定装置を装着します。保定装置を正しく使用しないと再度矯正治療が必要になる可能性があります。歯と顎のバランスによってはご自身の歯を削る場合があります(削る量は個人差があります)。まれに歯の根が短くなる可能性があります。装置装着後、痛みを感じることがあります(歯が動く正常な反応なので心配ありません)。頬の粘膜・唇・舌などに、口内炎ができることがあります。歯周病等で歯ぐきが下がっている方は、歯を動かすことでさらに歯ぐきが下がる可能性があります。重なっていた歯がきれいに並んだことで歯ぐきと両隣の歯との間に三角形の隙間ができる可能性があります。
注意事項:
【医薬品医療機器等法(薬機法)において現在未承認の医療機器を用いた治療について】
当院では、マウスピース型カスタムメイド矯正装置(製品名:インビザライン)による矯正治療をご提供しております。矯正治療を受ける際には、以下の点をご了承ください。
●未承認医療機器の使用
マウスピース型カスタムメイド矯正装置の材料は厚生労働省の認可を得たものですが、当院で使用しているインビザラインは完成物薬機法対象外の矯正装置です。医薬品医療機器等法(薬機法)の承認を得ておりませんので、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
●入手経路
マウスピース型矯正システム「インビザライン」は米国のアライン・テクノロジー社の製品です。当院はアライン・テクノロジー・ジャパン株式会社を通じて利用・入手しております。
●国内の類似する承認医療機器の有無
当院が使用するマウスピース型カスタムメイド矯正装置以外に、複数のシステムが開発されています。また、その中には日本で承認を得ている矯正装置も存在します。
●諸外国における安全性等に係る情報
インビザラインは、全世界で2000万人以上(※)の症例数を持っています。1998年に米国食品医薬品局(FDA)の承認を得ており、現在まででインビザライン固有の重篤な副作用の報告はありません。
※2025年現在